4.基本のルール

4.1「ボールインプレー」と「ボールデッド」

ボールインプレー

ボールインプレーとは、球審が「プレー」を宣告して試合が「進行状態」になったことを表しています。

ボールデッド

審判が「タイム」をかけたり、ボールがファウルスタンドに入ったときに試合は「停止状態」になります。これがボールデッドで、球審の次の「プレー」の宣告まで試合がストップします。

ボールデッドの間、ランナーは進塁できませんが、塁から離れて野手にタッチされてもアウトにはなりません。

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